3:中身を濡らさないためのビニール袋
すべての画像を見る(全7枚)最後は中身の防水対策です。リュックが防水仕様でないとき、入れたものまで大雨や浸水で濡れてしまうことがあります。
わが家では中身を一度すべてビニール袋にまとめてからリュックに収納。さらに下着や靴下、タオル、救急セットなど、絶対濡らしたくないものはチャックつき保存袋で個別に仕分けしています。
袋でカテゴリを分けておくと、いざというときに取り出しやすくなるのも大きなメリットです。この二重の対策で中身をしっかり守っています。
皆さんもお休みのうちに防災リュックや中身を見直してみませんか。


