3:1日の終わりの「3行日記」でポジティブな気持ちに

かなさん日記
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子どもが生まれてから夜寝る前に続けているのが、「今日うれしかったこと」「がんばったこと」「明日楽しみにしていること」など、手帳に3行だけの短い日記を書くことです。

以前は「できなかったこと」ばかりに目が向いてしまっていましたが、この習慣を続けるうちに、「今日もこんないいことがあった」と自然と前向きに考えられるようになりました。

また、日記を読み返すと「あのときは大変だったけれどがんばっていたな」と、なつかしくなり、自分を励ましてくれるツールにもなっています。

夜は、がんばるよりも「自分を整える習慣」を取り入れたことで、結果的に暮らしがラクになったと感じています。

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