「ペットシーツ氷のう」つくり方
すべての画像を見る(全4枚)(1) 吸水面を表にして二つ折りにしたペットシーツをレジ袋に入れ、シーツが吸水できる量を目安に水をゆっくり注ぎます。
(2) レジ袋の口をしっかりと縛り、10回程度ぐるぐる振り回します。すると気化熱効果でペットシーツが冷たくなります。
(3) 脇の下など、太い血管が流れている所に当てると、効率よく体を冷やすことができます。
冷やすと効率がいい部位
表面に太い血管が流れている「首の後ろ」「脇の下」「鼠径部」「背中」「腰」「手首・足首」を冷やす(寒い時季は温める)のがポイント。冷やせば体温が降下し、温めれば血管が拡張して血流が増加します。



