「夫の郵便物」はクローゼット内の専用ボックスへ

中身のごちゃつきが気にならないように、ボックスの高さも意識
中身のごちゃつきが気にならないように、ボックスの高さも意識
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夫宛ての郵便物がある場合は、まずは緊急かどうかだけを判断します。

急ぎのものはダイニングテーブルに置いたままにし、それ以外は、スーツなどを収納しているクローゼット下の「夫専用ボックス」へ。こちらもボックスがいっぱいになるまでは保管するようにし、夫本人に不要かどうかを判断してもらっています。

紙はなるべく早く「用事があるか」を確認したら、なるべくすぐに手放したいところではありますが、その時間が取れるかどうかは人ぞれぞれ。遅くに帰ってくる夫には、無理のないペースで判断してもらうようにしています。

「紙もの」は1枚ならそこまで気になりませんが、放置しておくと、あっという間に増えて大きなスペースを占領してしまいがち。無理なく必要なものだけを残す習慣をつくることで、家の中もスッキリ整っていきます。

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