子ども部屋の片付けルール2つ
すべての画像を見る(全7枚)リビングからすぐアクセスできる子ども部屋にはオープン棚を設置し、3人分の学用品やオモチャを収納。
●1:「ほったらかし」があったら収納場所を即確保!
「子どもたちが上着や帽子を脱ぎっぱなしにするので、かける場所をつくったら、床に放置することがなくなりました」
本棚はソファのそばに設置するなど、子どもたちの動線を意識。着替え場所に“かける収納”をつくれば片付けやすい。
●2:子どもの収納は「1人1列」と決めて増えすぎを防止
棚の右半分は学用品を1人1列ずつ収納。左半分は、引き出しごとに各自のオモチャを入れ、共通で使うものもここに。
「スペースを決め、増えすぎを防いでいます」
学用品のストックとお出かけセットをイン。
本を読む場所のすぐそばに本棚をつくって散らかりを防止。



