古くて狭い台所でも、家事が楽しくなる小さな工夫。よく使うものはすぐ手の届くところに 記事に戻る スクロールで次の画像 (画像 1/13) この記事を読む 「Yuki MIKAMI」のかけ時計は小さなサイズ感がかわいい。スープを煮込む時間などに座れるように、コンロの前にはスツールを置いています。 (画像 2/13) この記事を読む 奥が浴室なので目隠しのためクロスをつるしています。作業台を照らすハンガーライト(奥平明子)は、amazonでダクトレールを購入して装着。 (画像 3/13) この記事を読む 流しの上に蛍光灯があるのですが、紐がなくてつかないので、eNproductのハンガーライトを。コンパクトで絵になり、つるすだけで設置も簡単。 (画像 4/13) この記事を読む 磁石でくっつくボードをはりつけ、ナイフ類をまとめて。ピッチャー(福森道歩)には菜箸や計量スプーンなどのスタメンの調理道具をセット。 (画像 5/13) この記事を読む 換気扇のフードカバーの溝にS字フックを引っかけ、鉄のフライパン、銅のミルクパンを吊るし、さっと使えるように。 (画像 6/13) この記事を読む 作業台の棚のいちばん下に引き出しがあり、保存袋や調理用袋を入れて色味の強いパッケージを隠しています。保存容器もここにまとめて収納。 (画像 7/13) この記事を読む (画像 8/13) この記事を読む (画像 9/13) この記事を読む (画像 10/13) この記事を読む (画像 11/13) この記事を読む (画像 12/13) この記事を読む 小豆や黒豆、金時豆といった豆類、使いかけのカレーやシチューのルウは、無印良品のケースに収納。出し入れしやすく、見た目もすっきり。 (画像 13/13) この記事を読む ナショナル(現・パナソニック)の冷蔵庫は義母からプレゼントしてもらったもので、20年ほど使っています。ドアポケットも大きく、収納力抜群。