おとなも子どもも、簡単にできる仕組みで
すべての画像を見る(全12枚)ご飯の上にのせるだけの丼スタイルを基本に、1食分をイワキのガラス容器に保存しています。
お昼にそのまま電子レンジで温められ、火を使う心配もなく安心です。
飽きてくると、冷凍うどんをチンしてお肉と生野菜をのせたサラダうどんや、子ども自身でチーズをトッピングするなど、アレンジを楽しんでもらいます。
ときには炊飯もお願いして、自分で盛りつけも。子どもと「これくらいならやるよ」というラインを話し合いながら、ひとりで負担を抱え込まないようにしています。
そしてなにより大事にしているのは、栄養よりも食べ慣れた子どもの好きなものを用意して、心細い気持ちに安心感を与えることです。多少同じものが続いても意外と文句もなく(笑)、大人も子どももいちばん心が軽くなります!




