暮らし上手がすすめる、食卓を彩る「器選び」のコツ。副菜や漬物には小鉢を使う 記事に戻る スクロールで次の画像 (画像 1/13) この記事を読む 器はおかずやその日の気分で選びますが、焼き鮭のときは棚橋祐介さんの長八角皿が鉄板の組み合わせ。サイズ感がちょうどよく、器の力でよりおいしそうに。 (画像 2/13) この記事を読む (画像 3/13) この記事を読む (画像 4/13) この記事を読む 山岸厚夫さんのお椀は黒漆と朱漆の2色を夫婦で使い分け。高さがあって絵になる馬渡さんの茶碗と、金継ぎしながら使い続けているグレーの茶碗。 (画像 5/13) この記事を読む 金継ぎラウンジの簡単金継ぎキット。漆ではなく合成樹脂なので初心者でも比較的簡単で、かぶれる心配がない。 (画像 6/13) この記事を読む お気に入りの中鉢に、常備菜のニンジンラペを盛りつけました。副菜を盛るときは、少し高さを出すと見栄えがよくなります。 (画像 7/13) この記事を読む (画像 8/13) この記事を読む (画像 9/13) この記事を読む (画像 10/13) この記事を読む (画像 11/13) この記事を読む ラクダとカンガルーがワンポイントで絵つけされた水垣千悦さんのカップ。これでお茶を飲むと、肩の力が抜けてホッとします。 (画像 12/13) この記事を読む (画像 13/13) この記事を読む