中部地方の新世代「道の駅」3つ。日本で唯一の“砂浜ドライブ”が楽しめる 記事に戻る スクロールで次の画像 (画像 1/15) この記事を読む 中部のオススメの道の駅を紹介します(写真は道の駅「氷見」) (画像 2/15) この記事を読む 露天風呂には浴槽が2つ。ひとつは内湯と同じ塩化物泉。もうひとつは炭酸ガスが溶け込んだ炭酸泉 (画像 3/15) この記事を読む 海側にある展望広場からは立山連峰の雄大な風景を眺めることができる (画像 4/15) この記事を読む 道の駅の建物は、漁師が漁場の近くに作る作業小屋「番屋」をイメージ。番屋の雰囲気の中で買い物が楽しめる (画像 5/15) この記事を読む お土産から食事まで30を超える専門店、飲食店が集まるのが「氷見漁港場外市場 ひみ番屋街」だ (画像 6/15) この記事を読む 海水を含んでかたく締まった砂浜は観光バスでも走行できる。ただし、乾燥したところはタイヤが埋もれる可能性があるので注意 (画像 7/15) この記事を読む 道の駅「のと千里浜」 (画像 8/15) この記事を読む 駅内の駐車場にクルマ専用のシャワーがあり、無料で利用できる。クルマに付着した砂や海水を、約1分間洗い流せる (画像 9/15) この記事を読む 直売所では、農薬、肥料、除草剤を使わずに栽培した自然栽培農作物などを豊富に揃えている (画像 10/15) この記事を読む 奥能登の生乳と能登の食材を使ったジェラート店「マルガージェラート」は人気店 (画像 11/15) この記事を読む 「だいこん足の湯」は源泉かけ流しの足湯。店舗終了時間に合わせてお湯が抜かれる。冬季は閉鎖 (画像 12/15) この記事を読む (画像 13/15) この記事を読む 物産販売コーナーでは、福井のお土産の定番品として、羽二重餅や恐竜グッズを販売する (画像 14/15) この記事を読む 駅前では迫力のあるティラノサウルスの親子がお出迎えしてくれる (画像 15/15) この記事を読む JR九頭竜湖駅を中心にして「ふれあい会館」、生産物直売所、お食事処などの施設が集まっている