60代・夫婦ふたり暮らしの「リアルな食事」。干物を冷凍ストック、毎朝食べる味つけ卵は麺つゆに漬けるだけ 記事に戻る スクロールで次の画像 (画像 1/5) この記事を読む 一田憲子さん(60代)料理をつくって食べる、日々の営みを見つめ直して気がついたこととは? (画像 2/5) この記事を読む 近所のちょっといいスーパー「三浦屋」でいつも買っている鮭の西京漬け、アジの開きの干物、一夜干しの寒サバ。これを冷凍してストックしておきます (画像 3/5) この記事を読む フライパンにクッキングシートを敷いてサバを焼き、キャロットラペ、インゲンの胡麻和え、マッシュポテトと一緒に盛りつけてワンプレートに (画像 4/5) この記事を読む 毎朝食べるためにつくっている味つけ卵は、熱湯に卵を入れて8分間で半熟に仕上げたものを、麺つゆに漬けるだけ (画像 5/5) この記事を読む 横浜のパン屋さん「オンザディッシュ」から、2週間に一度送ってもらっているパン。「コットン」という名の食パンと、伊予柑パン、イングリッシュマフィンの3種類。