3:家族の帰りを待たない
すべての画像を見る(全6枚)家族の帰りを待たず、22時半には寝室へ。
「子どもたちが幼い頃はあわただしくてできなかった、肌のお手入れ、ストレッチ、読書など自分と向き合う時間を、就寝前にもてるようになりました」
化粧品や読みかけの本はベッドサイドへ。
「登山のために筋力をつけたくて、ストレッチもがんばってます」
4:家族の都合優先をやめる
日々の予定は手書きのスケジュール帳と、スマホの両方で管理。
「以前は子どもの予定中心でしたが、今では書道教室、美容院、友人とのお出かけなど、自分優先で予定を立てるようになりました」

