贈り物にも自分へのごほうびにもぴったりなお菓子を紹介。ESSEonline編集部フード担当・とねまるが、実際に食べておいしいと感じたスイーツをリアルにレポートします。今回は、完熟いちごのおいしさを存分に楽しめる、2層仕立てのプリン。甘さと酸味のバランスがよく、満足感のある一品です。
すべての画像を見る(全4枚)※ この記事はPRではありません。編集部及び編集部員が「これは食べたい!」と思ったお菓子を勝手に見つけ、許諾を取って紹介しています。編集部の予算の都合上、商品は各店舗より提供いただき、試食しております。
完熟いちご菓子研究所「完熟生いちごプリン」
春めいてくると食べたくなるのがイチゴのスイーツ。
今回手に取ったのは、「完熟いちご菓子研究所」の「完熟生いちごプリン」(¥1944)です。こちらのお店は、イチゴの栽培も自社で手がけるこだわりっぷり。
●まずはパッケージをチェック!
箱はシンプルで洗練されたデザイン。中央にあしらわれた光沢のあるイチゴモチーフがさりげなく目を引き、上品な印象です。シンプルながら印象に残るデザインです。
中にはどんなスイーツが入っているのか…フタを開ける前から、開ける前から期待が高まります。
ジュレとプリン、2層のコントラストがすてき!
ジュレとプリンの2層が美しく、ほんのりピンク色で優しく春らしい印象です。
冷凍で届くうえ、賞味期限が比較的長めなのもうれしいポイント! 急な来客時にもさっと出せるので、ストックしておきたくなるスイーツです。


