3:使い捨て手袋に助けてもらう

手袋
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ハンバーグやギョーザ、ロールキャベツなどのひき肉を混ぜるときや、お肉に下味をもみこむとき、お肉やお魚を切るときなど、油やにおいがつきやすい調理では使い捨ての手袋を使っています。

においが手に移らず、油でベタベタすることもないので、料理をしたあとの手洗いも簡単。使い捨てだともったいないような気もしますが、あとの手間を考えるとコスパがよいと思っています。

仕事から帰ってきて、「疲れたな、遅くなったな」というときでも、夕食づくりの時間が減らせて少しやる気も出ます。忙しくて時間がない方にこそ、お試しいただければ幸いです。

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