4:豆の水煮はパラパラ冷凍が便利。彩りと栄養をプラス
すべての画像を見る(全6枚)市販の豆の水煮や蒸し豆はヘルシーかつそのまま食べられる食材。こちらもツナやゆで鶏肉と同じように、副菜のトッピングで少量欲しいところです。
もちろんたくさんは使えないので、わが家ではそのまま小さめの冷凍保存袋にイン。これでいつでも適量を食べられます。こちらもツナ缶と同様に、使うときは自然解凍しています。
年齢を重ねるにつれ、少しの量でもおなかがいっぱいになることも増えてきました。一度に無理して食べるより、小分け冷凍で今の自分にちょうどよい量を味わうのもおすすめです。賢くムダを減らしつつ、毎日の食事づくりを楽しんでいきませんか。
