薬味チューブは便利ですが、冷蔵庫内で転がって迷子になりがちなのが悩みどころ。そこで気になるのが、ダイソーの「薬味チューブキャップ」です。キャップについた仕掛けのおかげで、薬味チューブをスッキリ、見やすく収納できるそう。品ぎれが続出しているこのアイテムを、ESSEonlineライターが詳しくレポートします。
すべての画像を見る(全10枚)ダイソーの「薬味チューブキャップ」で冷蔵庫が変わる
「薬味チューブキャップ」は、薬味チューブの収納力と使いやすさをグッと高めてくれる便利なキッチングッズ。もともとのキャップからつけ替えるだけで、冷蔵庫のポケットに引っかける・立てるなどして収納できて、見た目がすっきり。
片手でパカッとワンタッチ開閉ができるうえに、キャップを完全に取り外さなくてすむから、紛失防止にもなるんです。
セット内容は、2個。
白色の筒形で、横には冷蔵庫のポケットに引っかけるためのフックがついています。
ヒンジ(ちょうつがい)式だから、指で下から押し上げるだけで、簡単にあけることができます。
キャップを下にすると、立てることも可能。平らで安定感があります。
素材はポリプロピレン製で硬くて丈夫。食器洗い機は使えないけれど、汚れたら水洗いをして、繰り返し使うことができます。
では、実際に薬味チューブに取りつけてみます。




