子どもが誕生しサブリビングは家族の寝室に

家族の寝室
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子どもが生まれたあとは、フリースペースに布団を敷いて、家族の寝室として使用。

じつは出産した当初、主寝室にあるベッドで家族3人一緒に寝ていました。しかし、子どもが寝返りを打てるようになってからは、ベッドから転落する心配もあり、この場所に布団を敷いて就寝するようになったのです。

スペースに余裕があったため、家族3人並んでも窮屈さは感じませんでした。広々と快適に寝ることができてよかったです。

また、同時期にベビーゲートを設置。そのことで、まるでベビーサークルのような使い方もできました。

 

子どもが成長し公園みたいなキッズスペースに

公園みたいなキッズスペース

子どもが歩けるようになった頃からは、フリースペース一面にタイルカーペットを敷き、オモチャで遊べるキッズスペースに変化しました。

タイルカーペットは約50cm四方のタイプ。複数枚使用し、部屋の広さや形に合わせて、簡単に敷き詰めることができます。

デザイン性に優れていて、まるで公園の芝生のような空間に。通常のカーペットと同様に多少のクッション性があるため、子どもが転んでもケガの心配なし。オモチャを落としても、床に傷がつくこともありません。

まだ長女と二女が幼く、自分の部屋を必要としないため、今は写真の状態。開放的で思う存分遊べる、キッズスペースとして大活躍しています。