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暮らしが一気に華やかに!テレビ番組、チャンネルまるごと録りだめ生活

2021.07.02

ステイホームが長引き、テレビ番組を観る時間が増えた人も多いのではないでしょうか? 実際に在宅時間が増えたことで、55.5%の人が「テレビを観る時間が増えた」と答えています(パナソニック調べ)。

それだけに、気になるテレビ番組はあらかじめ録画準備をしたり、録画をしない場合は配信アプリでチェックをしたりする人もいるはず。それでも、録画をしそびれてしまったり、配信期間が終わったりして見逃してしまうなどの悔しい思いをすることもあるのではないでしょうか?

今回、そんなすべてのストレスから解放される、予約作業いらずで“ほったらかし”で録画してくれるパナソニックのブルーレイレコーダー「全自動ディーガ」を実際に使ってみました。

テレビを見ている様子
テレビ時間も充実するという「全自動ディーガ」をおうちに導入してみました

もう撮り逃しなし!家族とのチャンネル争いもない!家庭を救う「全自動ディーガ」

試したのは、ESSEonline編集部のO野。夫婦二人暮らしですが、どのテレビ番組を観るかは、相手に合わせています。なぜなら、わが家には録画機能のあるレコーダーがないからです。そもそも録画すらしないので、どうしても観たかった番組は、TVerなどで一週間以内に「なんとかして観る」という行動をしています。それでも見逃した場合は…諦めるしかありません。

たまに、後から人気になっていると知ったドラマを1話から観たいなぁ…と思うことがあります。でも、過ぎてしまった時間は戻せない…。
そんな残念な思いは、パナソニックの「全自動ディーガ」があれば、もうおさらばです。

●全自動ディーガって?普通のレコーダーと何が違うの?

全自動ディーガ
こちらはDMR-4X1000

・約1か月分のすべての番組を全自動で録画(※1)

レコーダーといえば、自分で観たい番組をチェックして放送前に予約をしておくこと。ですが、全自動ディーガは、予約作業なしに、指定したチャンネルの番組をすべて録画してくれます。なので、なんの操作をせずとも、過去の番組が勝手に録画されているのです。

たとえば、ハイビジョン放送なら最大8チャンネルの番組が28日分予約できるのです(※1)。ひとつずつ録画予約する手間も省けるだけでなく、過去の番組は後になってからも選べるというわけです。

・消去もすべて全自動

28日分しか予約ができないとなると、容量がいっぱいになるから、消去作業も必要では…? そんな心配もご無用。全自動ディーガは、28日をすぎた古い番組から自動で消去してくれるんです。まさに“ほったらかし”でOK。

・アニメやドラマは1クールおとりおきができる!

表自動録画(※1)は最大28日分ですが、アニメやドラマは「おとりおき(※2)」しておけば、最大90日分保存が可能。気になるアニメやドラマをおとりおきしておけば、なんとまるまる1クールを後から一気に観られますよ!

以上の魅力的な機能を踏まえ、編集O野が実際に使ってみたのでレポートします。

全自動ディーガについてもっと知りたい方はこちら!

●いつものドラマを観ていたら、裏番組で魅力的な特番が…でも大丈夫!

リモコンを操作する様子

リアルタイムで観ている番組って誰もがありますよね。たとえばドラマ。毎週観ている分、裏番組で豪華なタレントが出ている特番がやっていたとき…どっちか選ばなければいけないの?

私がこれまでやっていた一手は、とりあえずリアルでは特番を観て、空いた時間にドラマの見逃し配信をスマホやPCで観ることでした。
でも、パナソニックの全自動ディーガなら何もしなくても、どちらの番組も録画できていました! というか、何もしないので録画失敗もなし。しかも過去の番組表をあらためてチェックしてみると、もっと興味深い番組も次々と発見。これは時間がいくらあっても足りないぞ!

●深夜番組や早朝番組がおもしろそうだけど、起きていられない…でも大丈夫!

おもしろい番組に限って、ゴールデンタイムに放送されなかったりすることってありますよね? これ午前1時放送かぁ…起きているのキツいなぁ。でもそんな番組もすべて録画されているので安心なんです。朝になって観ればOKなのだから。

また、好きなタレントが出ている番組はなるべくチェックしたい人も多いはず。そんなタレントが深夜放送に出ていても大丈夫。検索機能があるので、そのタレントを探せばすべてチェックできるからです。たとえば、綾瀬はるかさんが好きなら、「綾瀬はるか」と探すだけで解決! あとはゆっくり観たいときにチェックすればOK!

●同じ時間帯にテレビが観たいと夫婦で意見割れ…スマホがあるから大丈夫!

週末の金曜日、翌日休みということもあって、過去に録画しておいた番組を観まくりたい。でも、夫は私が興味がないスポーツ番組をリアルタイムで観たいと言います。テレビはひとつ…。どうする?

そんなときは、スマホアプリ「どこでもディーガ」が使えました!

録画番組や放送中の番組をスマホで楽しむアプリをダウンロードしてディーガとつなげば、録画番組や放送中の番組をスマホやタブレット上で楽しめるんです。
たとえば夫がテレビでリアルタイムで番組を楽しんでいる間、私は別室でスマホで録画しておいた番組を視聴できるので、それで解決でした!

スマホという端末から視聴ができるのは本当に便利です。なぜなら、アプリ上からも録画予約できるほか、外出先からでも視聴ができるからです。しかも驚くべきことに放送中の番組もスマホで観られちゃうので、いわゆるかつての「ワンセグ」のような役割でテレビが楽しめるんです。
さらに、見たい番組をあらかじめ家でダウンロードしておけば、Wi-fiがない場所でも安心して視聴もできるので嬉しいです。

●【1週間使ってみて】情報に敏感になり、夫婦仲も良好に

ソファーで談笑する様子全自動録画生活を続けてみたところ、驚くほど暮らしがスムーズになりました。
これまではテレビ番組に時間を支配されることが多かったのですが、放送時間を待ったり、テレビ欄を事前にチェックしたりの作業がなくなるだけで、ノーストレス。

夫「そういえば先週放送されていたあの番組観ようか」
私「そうだね。お酒とおつまみを用意しよう」

放送が始まる前にバタバタすることもなし。観たいときに観たい番組が見られるってこんなに楽しいものか…と実感。

一番よかったのが、ダラダラなんとなくテレビを観ることがなくなった、でした。
むしろ観たい番組の幅が広がり、「話題のあの人が出ているから今日はこれを観よう」と積極的になったように思います。お互いに情報感度が広がり、いいことづくめ。

もう全自動ディーガなしにおうち時間の充実はあり得ないのではないでしょうか。

全自動ディーガについてもっと知りたい方はこちら!

<撮影/山田耕司 取材・文/ESSEonline編集部>

※1●[4X1000]8チャンネルのうち、BS/110度CSは最大3チャンネルまで選択可能。録画日数は15倍録モードの場合。●自動メンテナンス中はチャンネル録画や再生、ダビングなどの一部の機能が使えません(毎日5分程度)。●チャンネル録画用のハードディスク容量がいっぱいになると、古い録画番組から自動で上書き消去します。

※2 地上デジタル放送の番組のみ、おとりおきが可能です。

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