ESSE創刊45周年のテーマ「ほどよく自分ファースト」に共感し、一緒に盛り上げてくれるブランドパートナー『ミノン』の‟中の人”が登場!「ほどよく自分ファースト」な暮らしやアイテムについて語ってもらいました。

第一三共ヘルスケア ミノン ブランドマネジャー
第一三共ヘルスケア ミノン ブランドマネジャー・蔵本晶子さん

自分をいたわるひとときが明日の心地よさにつながる

「肌とやさしさのあいだに。」というメッセージを掲げるスキンケアブランド・ミノンで、ブランドマネジャーを務める蔵本晶子さん。

「大切な人の肌に合うものを使ってあげたいという想いも、ミノンが大事にしている〝やさしさ〞。自分自身やだれかを優しくいたわりたいときに、頼ってもらえる製品を目指しています」(蔵本さん、以下同)

蔵本さん自身、忙しい日々では、自分のためのまとまった時間をつくるのが難しいそう。そんななかでも、〝自分ファースト〞な時間となっているのが、一日を締めくくるバスタイム。

「香りのよい入浴剤を入れた湯船につかりながら、足裏のツボを押したり、ふくらはぎをマッサージしたり。あわただしい毎日だからこそ、自分をいたわる小さな習慣を心がけています」

<今回の“中の人”>

第一三共ヘルスケア ミノン ブランドマネージャー・蔵本晶子さん

  • ミノンブランドの戦略立案や企画開発などブランドマネジメント全般を担当。休日ドラマを観たり、子どもの好きなK-POPを一緒に聴いたりすることが気分転換。

●ここが自分ファースト:愛用者からの支持の声が仕事の励みと誇りに

ミノン使用シーン

敏感肌のことを考えたブランドとして50年以上の歴史があり、長く愛用している人も多いミノン。

「赤ちゃんから高齢の方まで、幅広い世代の肌に寄り添う製品をお届けできることが、私の喜びです」

●ここが自分ファースト:一日の終わりのバスタイムをお気に入りの入浴剤 で心地よく

入浴剤

あわただしさから離れて、自分のために過ごせるバスタイムはかけがえのない時間。

「乾燥が気になる季節に、とくに欠かせないのが『ミノン薬用保湿入浴剤』。優しい香りに包まれながら湯船につかると、気持ちが自然とほぐれます」

  販売名:ミノン入浴剤〈医薬部外品〉

“ほどよく自分ファースト”がかなう!私の推しアイテム

蔵本さんがおすすめするアイテムを、推しコメントとともにご紹介します。

●優しい洗い心地で毎日の定番アイテムに

全身シャンプー

肌のうるおいを残して汚れを落とす植物性アミノ酸系洗浄成分配合。

「泡タイプが便利で、家族みんなのお気に入りです」

・ミノン全身シャンプー泡タイプ 販売名:ミノン全身シャンプーW〈医薬部外品〉500㎖ ¥1628

●子どもと一緒に使える手軽な全身保湿ケア

保湿ミルク

顔にも体にも使える保湿ミルク。

「ポンプタイプで使いやすく、娘も愛用。忙しいときは、私もこれひとつでケアをすませることも」

・ミノン全身保湿ミルク 販売名:DSミルクz〈医薬部外品〉400㎖ ¥2750

●ゆらぎやすい頭皮のためのうるおいケア

頭皮ローション

乾燥によるフケ、かゆみを抑え、すこやかな頭皮へ。

「ベタつきにくく、さらりとしたテクスチャーで、夜はもちろん朝にも活躍」

・ミノン頭皮保湿ローション 販売名:DS頭皮ローション〈化粧品〉120㎖ ¥1430

※ 価格はすべて編集部調べです

協力/第一三共ヘルスケア www.minon-amino.jp