デッドスペースが出にくい四角タイプを選ぶ
すべての画像を見る(全7枚)収納グッズは、デッドスペースができにくい四角いものを選んでいます。形が不ぞろいだと、収納の中にスキマができて、スペースがムダになってしまうからです。四角いものなら、並べて置いたときにもスキマができにくく、棚や引き出しにきれいに収まります。
文房具、電池、ハサミなど細かいものは、無印良品の「小物収納ケース」にまとめて、リビングダイニングで使っています。中身が丸見えにならない半透明なところも気に入っています。中身が見えすぎないので、リビングダイニングに置いても散らかって見えにくいです。
ケースを選ぶときは、形のほかに、置くスペースにサイズが合っているか、フタなどを使うときの手間が少ないかも見ています。
見える場所のケースは、見た目と手入れのしやすさで選ぶ
ティッシュやペーパータオルなど、見える場所で使うケースは、見た目の好みに加えて、管理や手入れのしやすさも大切にしています。
生活感が出やすいティッシュボックスは、Bunacoの木製ティッシュケースに入れています。丸みのあるデザインで色も落ち着いていて、置いてあるだけでもかわいいです。
Oriのペーパータオルケースは、洗面所とキッチンの2か所で使っています。ステンレスの見た目がすっきりしていて、濡れた手で使っても水の跡が目立ちにくく、手入れがラクです。



