あれどこ? と思ったら管理しきれていない証拠

引き出しに小皿が収納された様子

「あれ、どこだっけ?」は、自分が把握できる“ものの適正量”を超えたサイン。「2~3か月に1度、場所別にものを全部出して、不要なものは処分。ムダ買いや迷子がなくなります」

●ストックは使った数を見える化して把握する

クローゼットに日用品ストックが収納された様子
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日用品は、使うごとに収納庫の扉にはった紙に使った数を書いて在庫を管理。重複買いを防ぎます。

●小皿は重ねても4枚まで

器は、地震対策ともちすぎ防止のために食器棚を置かず、シンク下の引き出しへ。重ねる場合は、取り出しやすさと安全を考えて4枚まで。