贈り物にも自分へのごほうびにもぴったりなお菓子を紹介。ESSEonline編集部フード担当・とねまるが、実際に食べておいしいと感じたものをリアルにレポートします。今回は、いちごとホワイトチョコレートの王道の組み合わせを楽しめる、ひと粒スイーツ。見た目のかわいらしさにも注目です。
すべての画像を見る(全5枚)※ この記事はPRではありません。編集部及び編集部員が「これは食べたい!」と思ったお菓子を勝手に見つけ、許諾を取って紹介しています。編集部の予算の都合上、商品は各店舗より提供いただき、試食しております。
カカオマーケット バイ マリベル「ホワイトチョコレートストロベリーボール缶」
ニューヨーク発のチョコレートブランド「マリベル」のサブブランドとして知られる「カカオマーケット バイ マリベル」。
今回紹介するのは、ひと口サイズで楽しめるスイーツ「ホワイトチョコレートストロベリーボール缶」¥2300です。
●まずはパッケージをチェック!
まず目を引くのが、カゴをモチーフにした缶のかわいさ! 編み目のようなデザインがさりげなく施されていて、遊び心のある見た目に心がときめきます。
手に取った瞬間から気分が上がり、「だれかに見せたくなる」ような特別感も魅力です。
まるで「イチゴ狩り」気分!視覚から春を楽しめるスイーツ
フタを開けると、黄緑色の包装紙に包まれたチョコレートが並び、イチゴ畑のような景色に。ひとつひとつ手に取る感覚は、どこか“イチゴ狩り”をしているようで、思わず楽しくなってしまいました。
中には10個程度のチョコレートが入っていて、サイズには少し個体差があるのも手づくり感があって魅力的です。


