3:翌日の“TO BE(やりたいこと)”を書く
心地いい瞬間をつくれるようになる
日々やるべきことに追われ、いつの間にか1日が終わってしまう人こそ、TO DO(やるべきこと)ではなく、TO BE(やりたいこと、なりたい自分像)を書いて。自分をあと回しにしない習慣がつき、満足度がアップ。
(例)午前中に読書タイムをつくる/家族に感謝の気持ちを言葉で伝える/旅先で自然をのんびり味わう
●思い出のものをはると見返す楽しさがアップ
すべての画像を見る(全5枚)すてきなカフェのショップカードや、印象に残った美術展のチケットなど、思い出に残したいものをはるのも楽しい。
