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どれも羽生直記さん。形が美しくてつるしたくなるフライパン(左、ろばの家別注モデル)、すき焼きなどに使う両手パン(中央)、目玉焼きなどに便利な小サイズ(右)。
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使用頻度が高いのが、リバーライトの24㎝のフライパン。軽くてふりやすく、柄が木製でやけどの心配もなく、使い心地がよい。10年以上は使っています。
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青森ヒバの1枚板で作られているまな板(Cul de Sac - JAPON)。正方形に近い形で場所を取らない。包丁は水野鍛錬所の「源昭忠 台所包丁(三徳包丁)」を使用。
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