贈り物にも自分へのごほうびにもぴったりなお菓子を紹介。スイーツ好きのESSEonline編集部フード担当・とねまるが、実際に食べて「これはおいしい!」と感じたものをピックアップ。今回は、ショコラトリーの名店「THÉOBROMA(テオブロマ)」のドライフルーツチョコレート2種類。ほろ苦さと甘みのバランスが印象的な大人のチョコを実食レポートします。
※ この記事はPRではありません。編集部及び編集部員が「これは食べたい!」と思ったお菓子を勝手に見つけ、許諾を取って紹介しています。編集部の予算の都合上、商品は各店舗より提供いただき、試食しております。
すべての画像を見る(全7枚)THÉOBROMA「オランジェット」「レーズンチョコレート」
バレンタイン気分を味わいたい私が手に取ったのは、素材選びから仕立てまで、ショコラトリーならではのこだわりがつまった2商品。「THÉOBROMA」の「オランジェット」と「レーズンチョコレート」(どちらも¥1918)。
どちらも、素材のよさがまっすぐ伝わる大人向けのラインナップです。
●まずはパッケージをチェック!
優しいタッチで描かれた猫のイラストが目印のパッケージ。ほっこり心温まるイラストで、猫好き&動物好きなら思わず手に取りたくなるデザインです。
紙箱のベースの色も落ち着いた色合いで、年齢やシーンを選ばず渡しやすい印象。カジュアルすぎず、かといってかた苦しくもない。ちょっとしたお礼にもちょうどいいバランスです。
早速、開封してみました。箱の中にはたくさんのチョコレートが入っています。
バレンタイン期間に、毎日ちょっとずつつまんで、味わいながら食べたいですね。


