多少の散らかりもサマになる
すべての画像を見る(全4枚)アンティーク調のインテリアには、完璧を求めすぎなくていい、というよさもあります。多少ものが出ていても、生活感が味わいになって、「なんとなくサマになる」。
完璧に保たなきゃ、と思いすぎなくなり、気持ちの負担も減りました。
築古を活かした「背伸びしない」もの選び
新品で統一せず、少しずつ古道具をたしていく。団地の雰囲気に合わせて、手をかけすぎない。そんな選び方が、節約と心地よさを両立させるインテリアにつながっています。
築古だからこそ似合う、アンティーク風の暮らし。無理をしないからこそ、長く楽しめると思います。
