アンガールズ田中のお宅訪問:敷地10坪の建築家自宅は、こんなところまで有効利用! 記事に戻る スクロールで次の画像 (画像 1/23) この記事を読む まずは建築家・宮原輝夫さんの自邸前で、パチリ! (画像 2/23) この記事を読む 玄関を入ると扉が2つあり、左手の扉をあけると、半地下の仕事場への階段があります。「住居と入り口が分かれているのはいいですね」(田中さん) (画像 3/23) この記事を読む 大きなテーブルのある打ち合わせスペースで、この家の模型を見ながら説明を受ける田中さん。半地下なので静かで、落ち着いた雰囲気です (画像 4/23) この記事を読む 仕事場の壁面のパネルは、オーダーした和紙で宮原さんが制作したもの (画像 5/23) この記事を読む (画像 6/23) この記事を読む (画像 7/23) この記事を読む (画像 8/23) この記事を読む (画像 9/23) この記事を読む (画像 10/23) この記事を読む (画像 11/23) この記事を読む (画像 12/23) この記事を読む リビングの大きな窓に向かって視線が抜けるため、実際よりも広く感じる9畳のLDK。テレビやワインセラーを組み込んだ間仕切りの裏側には、洗面・浴室が配されています (画像 13/23) この記事を読む (画像 14/23) この記事を読む (画像 15/23) この記事を読む (画像 16/23) この記事を読む (画像 17/23) この記事を読む (画像 18/23) この記事を読む (画像 19/23) この記事を読む (画像 20/23) この記事を読む (画像 21/23) この記事を読む (画像 22/23) この記事を読む (画像 23/23) この記事を読む