ブラシ洗いをやめた代わりに気をつけていること

水筒
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ボトルクリーナーを使うようになってからは、水筒専用のブラシを使わなくても目に見える汚れは取れるようになりました。

ただし、パッキンや飲み口は食器洗いスポンジで丁寧に洗って乾燥させる、水筒本体は定期的に漂白リセットする、その日のうちに洗うなどは意識しています。

家事のひとつひとつは、小さなことかもしれません。でも、「毎日すること」だからこそ、少しでもラクになる工夫やグッズに頼ることで、大きなラクを生み出せると感じています。

※ 紹介したアイテムは、すべて著者自身で購入した私物です。店舗への問い合わせはご遠慮ください

※ 紹介した商品は、取材時に各店舗で販売されていたものです。店舗により価格や取扱商品は異なります。仕入れ状況によって同じ商品がない場合や、既に販売終了している可能性もありますので、ご了承ください

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