安田章大さん:突然のハプニングにも、堂々のアカペラで対応!
すべての画像を見る(全7枚)最後は発起人である安田章大さんのステージ。しかし冒頭からアコースティックギターの音が出ないトラブルが。それでも動じない安田さんは「これがフェスやね!」とその後の即興ソングやSUPER EIGHTの「喝采」を堂々のアカペラで歌い上げ、客席を熱い感動に包み込みました。
その後は「エイターさんいる? お手本してね」と客席を二手に分けてのかけ声を促し、「“超”勝手に仕上がれ」を弾き語り! 会場じゅうが笑い合う幸せな時間に。続く神山さんとの「わたし鏡」のギターセッションも、温かな余韻を残しました。
「友達呼びます」の声で登場したのは、ともに総合プロデュースを務めた大倉忠義さん。深い絆を感じさせるふたりの姿に、思わず涙するファンも…。
最後には、「みんなで手を取り合おう」という安田さんの思いが込められた初披露の新曲「The one day~また明日~」も全員でパフォーマンス! 生バンドの演奏にのせた、大盛り上がりの2時間超のステージとなりました。
<5月2日公演セットリスト>
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・ALL
#01 ズッコケ男道 (SUPER EIGHT)
・B&ZAI
#02 SHAKE(SMAP)
#03 weeeek(NEWS)
#04 象(SUPER EIGHT)+安田章大
#05 なつ♡あい(B&ZAI)
・Travis Japan
#06 仮面舞踏会(少年隊)
#07 星屑のスパンコール(少年隊)
#08 まいったネ 今夜(少年隊)
#09 JUST DANCE!(Travis Japan)
#10 Underdogs(Travis Japan)
#11 Dye D?(SUPER EIGHT)+安田章大、菅田琳寧、川﨑星輝、稲葉通陽
・WEST.
#12 WESTraight(WEST.)
#13 あじわい(WEST.)
#14 間違っちゃいない(WEST.)
#15 ムーンライト(WEST.)※嶋﨑斗亜がサプライズ登場
・安田章大
#16 自己紹介ソング
#17 喝采(SUPER EIGHT)※アドリブで“超”勝手に仕上がれ
#18 わたし鏡(安田章大ソロ曲)+神山智洋
#19 Street Blues(SUPER EIGHT)
#20 まもりたい(大倉忠義ソロ曲)※大倉忠義がサプライズ登場
#21 友よ(SUPER EIGHT)
・ALL
#22 無責任ヒーロー(SUPER EIGHT)
#23 ええじゃないか(WEST.)
#24 夢のHollywood(Travis Japan)
#25 Can do! Can go!(V6)
#26 The one day ~また明日~
※敬称略
発売中のESSE7月号では、ほかにも大盛り上がりのステージの様子がたくさん紹介されています。


