紙でなくてもいいものは無料アプリでデータ化

使う頻度で分けた、2つのファイルボックス
左が見返す頻度の低い箱、右が見返す頻度の高い箱
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すべての取説を同じ場所に置く必要はないと気づき、見返す頻度別に収納場所を分けました。洗濯機など、見返すことがある取説だけを、収納棚のいちばん取り出しやすい中段へ置いています。

一方、滅多に見返すことのない車庫のシャッターの取説などは、棚の上段へ移動させました。頻度別に分けたことで、よく見返す取説がぐっと出し入れしやすくなりました。

システムバスのトリセツなど、めったに使わないトリセツはひとまとめに
システムバスなど、見返す頻度の低い取説はひとまとめにして棚の上段へ収納

卓上加湿器や移動式小型ヒーターなど、保証期間が短く、見返す可能性が低いものは、無料の取説管理アプリ「取説」を活用し、データ化。紙の説明書は処分しています。

紙の保管スペースが減らせて、狭小住宅で収納スペースが限られているわが家には、最適な保管方法になっています。

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