紙でなくてもいいものは無料アプリでデータ化
すべての画像を見る(全5枚)すべての取説を同じ場所に置く必要はないと気づき、見返す頻度別に収納場所を分けました。洗濯機など、見返すことがある取説だけを、収納棚のいちばん取り出しやすい中段へ置いています。
一方、滅多に見返すことのない車庫のシャッターの取説などは、棚の上段へ移動させました。頻度別に分けたことで、よく見返す取説がぐっと出し入れしやすくなりました。
卓上加湿器や移動式小型ヒーターなど、保証期間が短く、見返す可能性が低いものは、無料の取説管理アプリ「取説」を活用し、データ化。紙の説明書は処分しています。
紙の保管スペースが減らせて、狭小住宅で収納スペースが限られているわが家には、最適な保管方法になっています。

