服50着のゆるミニマリストとして発信をしているmitoさん(30代)、旅好きインスタグラマーで団地に暮らすひとりさん(40代)、子育てとフルタイム勤務を両立している整理収納アドバイザーのよしいさん(30代)の「バッグの中身」を大公開! さまざまなジャンルの「暮らし上手の必需品」に注目です。
すべての画像を見る(全7枚)整えて暮らす3児の母のミニマルとおしゃれを両立したバッグ
ゆるミニマリストとして、おしゃれなプチプラファッションの投稿がSNSで人気のmitoさん(@mi_lol_to)。
「普段使っているのは、ハンドルの長さを調整できる黒のショルダーバッグ。中に入れるのはできるだけコンパクトなものを選び、無理のないミニマルを目指しています」(mitoさん)
A:ペレボルサの左利き用ミニ財布。「薄くて使いやすく、もうほかのお財布は使えません」
B:普段はコンパクトなエコバッグ。冬場は大きいものに替え、上着を入れることも。
C:最低限の身だしなみセットと常備薬、防災用の笛を入れているポーチは、洗えるメッシュタイプ。
ひとり旅上手のいつでも日帰り旅に行けるバッグ
旅と団地暮らしインテリアのすてきな写真が人気を集めている、インスタグラマーのひとりさん(@hi.tori__)。
「バッグは旅や展覧会などに行ったときに買い集めた布バッグか、小さめのショルダーバッグを服に合わせて選んでいます。いつでも気軽にふらっと出かけられる身軽さを大事にしたいです」。(ひとりさん)
A:スマホの裏にMOFTの多機能カードケースをペタリ。カードと現金少しを入れ、スマホ1つで外出することも。
B:中身を保護できる缶ケースは便利。1つには薬とガム、もう1つにはSDカードとリーダーをイン。
C:相棒のリコーGR Ⅲx。
D:ボッテガヴェネタの二つ折り財布。
バッグはコーデに合わせて使い分け。




