子どもの作品は専用ケースで保管
すべての画像を見る(全4枚)そしてもう1つ、絶え間なく増え続けるのが子どもの作品。保育園から毎日、紙や毛糸やどんぐりなど謎めいた作品をたくさんお持ち帰り。ときにはお友だちにもらったという作品まで…。
わが家は娘の作品を飾ったあとに、お気に入りのみ専用ケースで保管。そのほかの作品は、離れて暮らす家族や親戚、お手紙として便箋や包装紙に使ったり、作品を紙にはってコラージュして誕生日やクリスマスカードに。成長も感じてもらい、喜ばれます。バブ子と一緒に遊びながら手づくりする過程も楽しいです。
そして今後やりたいのが、子どもの描いた絵やつくった工作をコラージュして、巨大な板をキャンバスと見立てた、ひとつのアート作品として飾ること。
SNSで海外のママアーティスト作品を見てハッとした! 私も絶対やりたい! バブ子の保育園期をひとつの巨大アートにして一生飾りたい!
ほかにもやりたいのが、ぬいぐるみをつめ合わせてつくるビニールのイス。増え続けるぬいぐるみも、この先思い出いっぱいの使えるアートなイスになるなら増えるのも怖くない。ものが増え続ける先に、楽しみをはじめて見つけました。心のゆとりも増え新たな発見にOKバブリー!

