手に取るときに1秒でも迷いたくない!
すべての画像を見る(全5枚)私のラベリング方法はとにかく迷う時間をなくすことが目的です。調味料はキッチンの引き出しに収納されているので、上から見てぱっと分かるようにフタに油性ペンで名前を書いています。
取り外して洗えるキッチンバサミも、取りつけるときに迷わないように印をつけました。
愛用している鍋やフライパンはそれぞれフタの大きさが違うので、取り出すときに迷いがち。ここはラベルに色を付けて、判断がしやすいように工夫しました。
日々の暮らしの中で迷う時間は1秒以下かもしれませんが、それが積み重なると大きな時間になりますし、知らず知らずのうちに判断疲れに繋がることも。
キレイを目指すラベリングではなく、迷う時間を減らすためのラベリング。よかったら生活に取り入れてみてください!


