記録をつけるのに使ったはESSEの付録2つ

ESSEの付録の家計簿とスケジュール帳
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ESSEの付録の家計簿は、どこになにを書くかのガイドもあり初心者には分かりやすい優れもの。私も1年挫折しながら使ってみたことで、費用の項目の分け方をつかめたことがとてもよかったです。

2025年の試行錯誤を経て2026年も家計簿を続けるために、私がもうひとつ取り入れたのが、ESSE付録の手帳を使う方法です。

家計簿習慣のない私はレシートをためがちで、ひどいときは1か月分をまとめてつけることも多々あります。貯めてしまうとレシートの日付を並べたり、項目ごとに分けたりするのがとにかく大変で、あきらめてしまうことも。

家計簿とスケジュール帳

月の終わりに手帳に書いた項目ごとの費用を計算して、ESSE家計簿の月ごとのまとめページに記載をすることで、ざっくりと1か月にいくら使ったかが見える化されてきました。

これが私がいちばん長く続いた方法です。

 

とにかく今年の目標は家計簿をつけること! ためすぎないこと! 節約目的ではなく記録をつけることを楽しみながら、ESSE家計簿と手帳の力を借りて1年やり遂げたいと思います。

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