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家計管理の新定番。Web通帳ならお金の出入りが把握しやすい

2020.07.31
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入出金を把握することは、家計管理の基本。
通帳にこまめに印字し、詳細を通帳に直接書き込んでいる人も少なくないのでは?

とはいえ日々忙しくしていると、銀行やATMに出かけるのは、じつはなかなか難しいもの。とくに小さな子どもがいると、列に並ぶのもひと苦労です。

そこで注目されているのがオンライン上の通帳サービス。
ここでは、子育て中のESSE編集部員Yが、三井住友銀行の「Web通帳」を実際に使ってみました。

三井住友銀行の「Web通帳」を実際に使ってみました

三井住友銀行の「Web通帳」が便利!すきま時間にお金の管理ができる

三井住友銀行のWeb通帳は、紙の通帳を発行しない代わりにスマートフォンやパソコンでアクセスして取引明細を確認するサービス。
年々申し込みが増えていて、保有者の半分が30~40代といいます。

今回Web通帳を申し込んだYは、2歳の娘をもつ共働きの母でもあります。
「三井住友銀行の口座は、子どもの学資目的に使っています。児童手当にお年玉やお祝い金をプラスアルファしつつ、貯めています」

口座開設当初は、通帳に詳細を記入していましたが、じつは最近めっきりできてないのが悩み。

ベビーカーを押しながら列に並ぶ様子「子連れだと、忙しくてなかなか銀行に行けなくて。たとえ行けても、ベビーカーを押しながら、両手に買い物袋を抱えて列に並んで…が大変で、ついつい足が遠のいていたので、Web通帳には興味がありました」

「Web通帳」について
詳しく知りたい方はこちら

●Web通帳にするメリット

キャラクター
まるで紙の通帳のように使えます

Web通帳のメリットは、まずはなんといっても銀行窓口やATMに行く必要がないこと。24時間、PC・スマートフォンで明細確認できるから、時間を有効に使えます。

データはすべてオンライン上なので、通帳の盗難・紛失の心配がないのも安心。最大30年間分が照会可能です。

「とはいっても、明細を手元におきたい」というときも大丈夫。入出金明細の照会結果をダウンロード保存・印刷することが可能です。

さらには、給料日、公共料金等の引き落とし予定をあらかじめ登録したり、それぞれの内容に簡単なメモを残すこともできるので、家計管理がグンとラクになります。

●登録は簡単!

手続きが面倒くさそうなイメージがありますが、わずか1分!

Web通帳切替「Web通帳の存在は知っていましたが、登録するのに手間がかかるかなと思っていたんです。でもサイトの説明を見ながらやってみると本当に簡単で、あっという間に終わりました。もっと早くやっておけばよかった! と思いました(笑)」

もちろんPCからも、Web通帳に簡単に切り替えることが可能です。

「Web通帳」切り替え手続き方法
詳しくはこちら

●使ってみて、ここが便利

リビングのソファでゆっくりお茶を飲みながらチェック「これまでは、『今日は銀行に行くぞ!』と決意してスケジュールを立てていましたが、すき間時間に触れるから便利! リビングのソファでゆっくりお茶を飲みながらチェックできます」

MY通帳「MY通帳」機能では、紙の通帳と同じように見られるのが「楽しくて使いやすいなと思いました」と、Y。おざなりになっていた通帳への記入も、メモ機能で無理なくできそうと話します。

メモ機能「お金の管理をしなきゃ…と思って始めた通帳への記入ですが、結局数か月に一度しか記帳に行けなくて、続けられなかったんです。今回やってみて、紙でなくオンライン上でも問題ないなと思いました」

上手な家計管理の基本は、無理なく続けられること。便利なアイテムを使ってハードルを下げるのも、大事なことかもしれません。

三井住友銀行では、現在Web通帳切替キャンペーンを実施中。切り替えるだけで、5万人に2000円が当たります。この機会にぜひチェックしてみてください。

問い合わせ先/三井住友銀行

<イラスト/mito 取材・文/ESSEonline編集部>

※現在ご利用中の通帳は、Web通帳にお切替後はご利用いただけなくなります。
※毎週日曜21:00~月曜7:00の間はメンテナンスのためご利用できません。
※Web通帳のお客さまの2019年10月1日(火)以降の入出金明細をSMBCダイレクトで30年間照会可能とする予定です。2019年9月以前の入出金明細の照会期間は従来通り最大25か月(24か月前の応当月の1日以降)の予定です。今後内容については、変更となる場合があります。

「Web通帳」切り替えキャンペーン
詳しくはこちら

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