東京「幻の名作レトロ建築」にタイムスリップ。写真で振り返る丸の内 記事に戻る スクロールで次の画像 (画像 1/16) この記事を読む 丸ノ内ビルヂング全景 (画像 2/16) この記事を読む (左)JPタワー(右)丸ビル。いずれも下層部分は、建て替え前の姿を思わせるデザインとなっている(写真/編集部) (画像 3/16) この記事を読む (左)建て替え前の「東京中央郵便局」と、(右)「丸ノ内ビルジング」 (画像 4/16) この記事を読む (画像 5/16) この記事を読む 東玄関部分 (画像 6/16) この記事を読む (画像 7/16) この記事を読む モンドリアン風のステンドグラスがあった階段室 (画像 8/16) この記事を読む 「東京中央郵便局」の外観。西側の側面外壁は手前の柱型2スパンを残して、改修によって失われている。この外観は、建て替えられた「JPタワー」の低層階の外観に遺されている (画像 9/16) この記事を読む 正面玄関部分。4階の時計は「JP タワー」にも残され、見る者の目を引くアイポイントとなっている (画像 10/16) この記事を読む タイル張りのエレベーターホール。アーチ状のヴォールト天井は後から追加されたもの (画像 11/16) この記事を読む 腰にタイルが貼られた局員用の階段室 (画像 12/16) この記事を読む 郵便窓口の客だまり室 (画像 13/16) この記事を読む 郵便窓口に林立していた黒い大理石の柱 (画像 14/16) この記事を読む 柱が林立する1階の郵便物の発送処理をする現業室 (画像 15/16) この記事を読む 3階現業室 (画像 16/16) この記事を読む 後方にあった郵便輸送車の発着場