ビルのワンフロアを二世帯住宅にリノベ。ヘリンボーンの床やアクセントウォールがお気に入り 記事に戻る スクロールで次の画像 (画像 1/20) この記事を読む 2人が座っているのは造作収納。机やベンチ代わりにもなる。テレビ側の壁は、セメントのような質感の窯業系ボード (画像 2/20) この記事を読む キッチンとダイニングテーブルを一体化して製作。天板がフラットになるようにキッチンの床を下げ、水平ラインが際立つようにし、壁はつり棚をつけずにすっきりとさせた (画像 3/20) この記事を読む 躯体現しの天井で高さを出した開放的なリビングに対し、DKは天井材を張って落ち着いた空間に (画像 4/20) この記事を読む 「シンクで洗い物をしながらテレビを見たい」という妻の希望で、キッチンはⅡ列型に。キッチンの床は、水や油はねに配慮してタイル貼りに。キッチンの先にはパントリーも配置 (画像 5/20) この記事を読む (画像 6/20) この記事を読む (画像 7/20) この記事を読む (画像 8/20) この記事を読む (画像 9/20) この記事を読む (画像 10/20) この記事を読む (画像 11/20) この記事を読む (画像 12/20) この記事を読む (画像 13/20) この記事を読む (画像 14/20) この記事を読む (画像 15/20) この記事を読む (画像 16/20) この記事を読む (画像 17/20) この記事を読む (画像 18/20) この記事を読む (画像 19/20) この記事を読む (画像 20/20) この記事を読む