今が旬の新タマネギ。そのままでも甘くておいしいですが、「焼いてから漬ける」ことで甘みはもちろん、うま味とコクがぐっと引き立ちます。農家の娘として野菜レシピを発信するセリナさんに、ご飯がすすむ「新タマネギのやみつき漬け」レシピを教えてもらいました。
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ご飯のお供にもぴったり!「新タマネギのやみつき漬け」
新タマネギは芯までやわらかく、丸ごとおいしく食べられます。じっくり加熱することでより甘みが増し、やみつきダレに漬け込むことで、うま味とコクがじゅわっと広がります。濃いめの味つけなので、ご飯にもよく合う一品です!
●新タマネギのやみつき漬け
【材料(つくりやすい分量)】
- 新タマネギ 2個
- ごま油 大さじ1
- 大葉 5枚ほど
- A[水100mL しょうゆ70mL 酢大さじ2 砂糖大さじ1 顆粒(液体)和風だしの素 ニンニク一片(すりおろす)]
※ おかずをつくりおきする際は、清潔な保存容器に入れて保存してください。保存状態によっては傷みやすくなることもあるので、保存期間内であっても早めに食べるようにしましょう






