大晦日の夜は身のまわりをまっさらに
すべての画像を見る(全2枚)いよいよ年末が近づく頃。松本さんには、一年の節目に欠かせない、恒例の習慣があるそう。
「31日の夜、お風呂から上がったらパジャマ、タオル、クッションカバー、お箸…と身のまわりのものを一気に新しいものに替えるんです。その瞬間が年末年始でいちばんわくわくしてるかも(笑)。これは、子どもの頃からの松本家の習慣。新しいものを身につけることで、年の始まりを気持ちよく迎えられます」
発売中のESSE1月号では、松本若菜さんのインタビューがたっぷり掲載されていますので、ぜひチェックしてみてくださいね。

