吹き抜けの天窓で広く感じる&近隣の目も気にならない

リビングのガラス扉
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20畳以上の広々としたLDKに憧れていましたが、実際には16.5畳しか確保できませんでした。しかし、天窓を取り入れることで、「広見せ効果」を実現。高い天窓から差し込む光が部屋全体を広く見せ、圧迫感をなくします。

また、天窓以外にも採光が取れるように、リビングドアはガラス扉を採用しました。リビングには、玄関側からやわらかな光が入ってきます。

ガラス扉には採光だけでなく、「広見せ効果」も。リビングとほかの部屋を仕切りながらも、透明なので空間が広がって見えます。

さらに、住んでから気がつきましたが、近隣の目が気にならないというメリットも。賃貸アパート時代はカーテンを使用していました。しかし、新居のリビングにはカーテンがありません。家の中から目隠しする必要がないため、気楽に過ごせます。