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イチゴと牛乳でつくる絶品デザート。まろやかな甘さにうっとり

2021.03.31

じつはパティシエ志望だったという笠原将弘さん。店主を務める人気日本料理店『賛否両論』でもデザートにこだわり、常時5、6品を提供。それを目当てに訪れるお客さまも少なくありません。そんな笠原さんが、鳥取県のソウルドリンク「白バラ牛乳」と琴浦町自慢のイチゴ「まつりか」を使った和のデザートを考案しました!

旬のイチゴが牛乳のおいしさを引き立てる!

笠原さん

まろやかな甘さと、ぷるんとなめらかな舌触りにうっとり! 「砂糖の分量を極力減らし、牛乳本来の甘さや香りを引き出しました。目指したのは、白バラ牛乳をそのまま食べているような味です」。イチゴの甘酸っぱさを丸ごと閉じ込めたソースと一緒にどうぞ。

デザート

●白バラ牛乳豆腐 イチゴソース

【材料(4人分)】

白バラ牛乳…2と1/2カップ
イチゴ…200g
みりん…1/2カップ
レモンの絞り汁…小さじ1
A[くず粉25g 砂糖大さじ2 水大さじ2]
ミントの葉…適量

【つくり方】

(1)イチゴはヘタを取り、4等分に切る。みりんとともに鍋に入れて弱火にかけ、汁気がなくなるまで煮る。レモン汁を加え、冷ましておく。

(2)牛乳とAを混ぜ合わせてザルでこす。別の鍋に入れて中火にかけ、木ベラで混ぜる。固まってきたら弱火にし、10分ほど練りながら加熱する。水で濡らした流し缶に入れ、底に氷水を当てて急冷する。

(3)(2)が固まったら型から出し、ひと口大に切る。(1)を盛った器にのせ、ミントを添える。

笠原さんが使用した「白バラ牛乳」と「まつりか」は、琴浦町のふるさと納税の返礼品としても申し込めます。

返礼品の「白バラ牛乳」はこちら!

返礼品の「まつりか」はこちら!

「白バラ牛乳」は鳥取県民のソウルドリンク!

白バラ牛乳鳥取県産の良質な生乳を100%使用した「白バラ牛乳」は、鳥取県民がこよなく愛するソウルドリンク。「風味がよくて、くせになるおいしさ。大好きなサウナのあとに一気飲みしたいですね(笑)」と、笠原さんもお気に入り。ほのかな甘さとコクに加え、すっきりしたあと味が人気の理由です。

厳正な審査をクリアした牧場
製造元の大山乳業農業協同組合は、今年創立75周年を迎える酪農専門の協同組合。「衛生、作業環境など、厳正な審査をクリアした牧場でつくられた安心・安全でおいしい牛乳として、県内の学校給食でも親しまれています」と、総合企画室の山﨑瑞季さん。50年以上変わっていないパッケージデザインも好評で、Tシャツやスマホケースなどの白バラ牛乳グッズにも全国に熱狂的なファンがいるのだとか。

通常の2倍サイズ!甘味も濃厚な「まつりか」

まつりか「まず、その大きさにびっくり! ひと粒でも十分食べごたえがあります。ねっとりした桃を思わせるような食感と、鼻に抜ける香りもたまりません」と笠原さんも絶賛する、上品で濃厚な甘味が特長のイチゴ「まつりか(末利華)」もおすすめの一品。

苺工房ファームむらかみ栽培する『苺工房ファームむらかみ』の村上功喜さんいわく、「花が咲く時季に合わせてミツバチを入れたり、有機肥料を使用した農法を採用。周波動でイチゴの代謝がよくなるよう、ハウス内にモーツァルトを流して栽培しています」。こうして手間暇かけて育てられた大粒の美しいイチゴは、味も日もちもよく、百貨店や有名パティスリーをはじめ県内外から広く人気を集めています。ぜひ、お試しを!

まだまだあります! 琴浦町のふるさと納税はこちら

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<撮影/林紘輝 取材/小笠原章子>

【笠原将弘さん】

東京・恵比寿にある予約が取れない名店『賛否両論』店主。朝の情報番組『ノンストップ!』内ESSE連動コーナー「笠原将弘のおかず道場」をはじめ、テレビや雑誌など幅広い分野で活躍中。『笠原将弘のプレミアムおかず100』(扶桑社刊)ほか著書も多数

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