シニア夫婦ふたり暮らしの「ものの置き方」。部屋に余白をつくりつつ、思い出の品を飾る 記事に戻る スクロールで次の画像 (画像 1/4) この記事を読む 李朝飾り棚は福岡の古道具屋で見つけたもの。上段の紡錘形のフタものは、パリの蚤の市で。和ロウソクの右、小さな木彫りの彫刻はオレクトロニカ作。キウイに似たフタつきのオブジェは石井美緒作 (画像 2/4) この記事を読む 晩秋を迎える頃、リビングはときどき、火鉢を囲んで集う社交場に変わります (画像 3/4) この記事を読む 奥に20坪ほどの庭があります。1年をとおして四季を感じられるぜいたくな空間。潤沢に湧き出る井戸があり、水やりには困りません (画像 4/4) この記事を読む