生活スタイルによって調整可能な柔軟さも意識
すべての画像を見る(全4枚)長期休みは、いつもは学校に置いている絵の具セットなどを持って帰ってきたり、宿題もそれなりになるのでその収納に困りました。そこで、いつもの収納を少し変化させて使うことに。
まずは「休み中もよく使うもの」「あまり使うもの」で仕分け。たとえば、いつもは取り出しやすくしまいやすい場所に置いているランドセルを、長期休み中は子ども部屋に移動。あいたスペースに宿題セットを置くようにして使いやすくしました。
このように、一度収納場所を決めたらそのままにするのではなく、プチ変化はできるくらいの柔軟さを意識しておくことで、子どもも使いやすく、散らかるのを防ぐことができていると思います。
