それでも残ったいつまでもそばにある「人生に必要なもの」
自分なりの捨てる基準を持っている一田さんですが、あえて手元に残しているものもあるそう。
●1:サルタニアのオーバルプレート
すべての画像を見る(全5枚)家族の夕飯は、ワンプレートに少しずつおかずを盛りつけるのが、今の暮らしにフィットしています。レストランでもよく使われる丈夫なオーバルプレートは、31cmのサイズを愛用。
●2:編集人生をともに歩んだ日記
20代から書いている日記は、がんばっている自分のお守りのような存在だから、すべて手元に残しています。最近は、「無印良品」のB5ノートを使い、半身浴中にフタの上で書くことも。

