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アレルギーの特定原材料7品目を使わずにできる“体にやさしい食事”の秘密とは?

2017.02.07

卵、乳、小麦、落花生、そば、エビ、カニ…これらは代表的なアレルゲンとして考えられている特定原材料7品目です。これらを使わずに献立をつくれれば、食物アレルギーの子どもがいても家族で同じものを食べられますが、そんな献立を考えるのはかなかなか大変。また、かえって食費がかかってしまうことも。

アレルギーの特定原料を使わない、おいしい食材シリーズ

アレルギーをもつ子どものいる家庭にオススメしたいのが「トップバリュ やさしいごはん 特定原材料7品目使用していません」シリーズ。その名のとおり、上記の7品目を使わず、おいしさをキープしているという、体にやさしい食材シリーズです。

ペーストタイプのカレールーやホワイトソースなど4種類のソースのほか、発芽玄米を使ったパスタやパスタセット、ミックス粉など、いろいろな料理にアレンジできる全12品目がそろっています。ソースは家族で楽しめるファミリーサイズ。

たとえば、こんなレシピができちゃいます。

●フライパンひとつでできる『ミートボールとショートパスタの煮込み』

ミートボールとショートパスタの煮込み

●米粉だから薄づきでカリッと仕上がる『サーモンのソテー トマトソースがけ』

サーモンのソテー トマトソースがけ

●ふんわりサクサク、軽い食感!『お豆腐ドーナッツ』

軽い食感! お豆腐ドーナッツ詳しいレシピはESSE 2017年3月号(2月7日発売)に掲載されていますので、チェックしてみてください。家族みんなが同じものを食べて笑いあう…。簡単そうに見えて、実は難しくて、でもとっても大切なことですよね。

なお、現在トップバリュではプレゼントを実施しています。アンケートにお答えいただいた方の中から抽選で20名様にイオンギフトカード2000円分をプレゼントします。ご応募お待ちしてます!

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