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コツは3つ!プチプラで叶える、小林ひろ美さん式エイジングケア

2021.10.01

年齢とともにあれこれ出てくる肌悩み。
「とくにシワとシミは大敵…なにからケアしたらいい?」という迷いに、美容家の小林ひろ美さんが回答!
今すぐ毎日のスキンケアに取り入れられるケアのコツも教えてくれました。

美容家・小林ひろ美さん
美容家・小林ひろ美さん

「肌ラボ」から極潤エイジングケア※1シリーズが登場

そんな悩める私たちの救世主が、シリーズ累計2.8億本※2を突破し、進化を続ける「肌ラボ」ブランド。
長年のヒアルロン酸研究で培った商品力の高さは、多くの美容のプロからも支持されています。
身近なドラックストアで手に入り、使い続けやすい価格もESSE読者の強い味方!

「続けることが大切なエイジングケア。気兼ねなく使えるこの価格でしっかりとした“肌応え”があり、キレイになるためのハードルを下げてくれるブランドです!」(小林さん)

※1 年齢に応じたうるおいケア ※2 ロート製薬出荷数(2004年8月~2020年4月)

肌ラボ 極潤薬用ハリ化粧水、肌ラボ 極潤薬用ハリ乳液
左から、肌ラボ 極潤薬用ハリ化粧水、肌ラボ 極潤薬用ハリ乳液

デイリーケアにおすすめしたいのが、この2本。写真左よりご紹介します。

・肌ラボ 極潤薬用ハリ化粧水〈医薬部外品〉170ml ¥1100
(販売名:ロートH薬用リンクル化粧水La)

朝晩の基本のスキンケアで、シワ改善とシミ対策※3ができる化粧水。
とろりとした感触でスーッと顔全体に伸び広がり、つけたあとはしっとりもちもちの肌に。

・肌ラボ 極潤薬用ハリ乳液〈医薬部外品〉140ml ¥1100
(販売名:ロートH薬用リンクル乳液a)

肌をうるおいのべールでしっかり包み込む濃密な乳液。
ほどよいコクがありながら、ベタつきのない使用感。うるおいが続くハリ肌へ。

※3 メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ

肌ラボ 極潤エイジングケアシリーズを詳しくチェック!

●年齢肌を考えたこだわり処方がうれしい!

<こだわり1> シワ改善+シミ対策を両立する「有効成分ナイアシンアミド」配合

シワ改善効果がある有効成分ナイアシンアミドは、メラニンの受け渡しを妨げて、シミ対策にも有効。
化粧水と乳液に配合し、日々の基本のケアで気になる2大肌悩みのケアが可能に。

<こだわり2> 肌の健康をサポートするうるおい成分「ヒアルロン酸」「アセチルグルコサミン」配合

ブランドのキー成分であるヒアルロン酸は、大きさの異なる3種※4を配合。
うるおいを抱え込むアセチルグルコサミン※5をシリーズ初配合し、うるおいに満ちた健康的な素肌に導きます。

※4 ヒアルロン酸Na-2、アセチル化ヒアルロン酸ナトリウム、加水分解ヒアルロン酸:うるおい成分
※5 うるおい成分

●とろ~りとした濃密な感触♪

手に化粧水「みずみずしいテクスチャーで、心地よく伸び広がります。シワにもスッとなじみ、部分づけにもおすすめです」(小林さん)

もっと詳しく肌ラボ 極潤エイジングケアシリーズを知りたい人はこちら

小林ひろ美さんが指南!初心者向けエイジングケア※1 3つのポイント

20代に日やけを繰り返し、30代になってシミに悩まされ、40代になってシワも…。
そんな悩みがあったとは思えないほど、透明感のあるハリ肌をキープしている小林さん。
さっそく年々、シミやシワなど肌悩みが多様化してきたと悩む読者の佐藤さんにアドバイス。

女性2人
写真左:佐藤美由紀さん(42歳・第1期キレイな母ちゃん) 右:美容家・小林ひろ美さん

「できるだけ早くケアを始めましょう。諦めずに続ければ肌は応えてくれます。
続けるためには、がんばりすぎず楽しい習慣にすること。
そのためには、朝晩のいつものケアで手軽にエイジングケアができるアイテムを選び、ポイントを押さえた使い方で、より効果実感を得られるようにするのが大切です」(小林さん)

●ポイント1 エイジングケアの始めどき

肌のうれしくない変化を感じたら、すぐにスタートを!

化粧水が入りにくくなった、顔がくすんでいる気がする、毛穴が目立ってきた、そう感じたらなるべく早くケアを。
「化粧水が入りにくいのは、肌の乾燥が進んでいるサインです。ケア方法や使うアイテムの見直しを」(小林さん)

●ポイント2 アイテムの選び方

特別なものではなく、毎日続けられる身近なアイテムを

「エイジングケア=高級なものでケアする」という感覚を捨てましょう!
プチプラでも優秀なコスメがたくさん。
「毎日使う化粧水や乳液にエイジングケア効果が期待できるものを選べば、気負うことなく習慣化できます」(小林さん)

●ポイント3 化粧水・乳液のワンポイントテクニック

<テクニック1>シワが気になる部分に“プンプン”づけを

化粧水を顔全体になじませたあと、シワが気になる部分に重ねづけをするときにひと工夫。
「ほうれい線を伸ばす意識でプンと頬を膨らませ、人さし指の側面に化粧水をつけてトントンと」(小林さん)

人さし指の側面に化粧水をつけてトントン

<テクニック2>ベタつきが気になる朝は外から内になじませて

「乳液の膜感がベタつきに感じてしまう、朝のメイク前は“外から内”につけるのがおすすめ。
つけてすぐにしっとりもちもち! 濃厚な使い心地でエイジングケアにもぴったりです」(小林さん)
夜は内から外になじませて。

エイジングケア夏の紫外線や気候の変化などで、肌がダメージを受けがちな今が、エイジングケア※1の始めどき。
ぜひ、朝晩のお手入れに「肌ラボ」を取り入れてみてはいかがでしょうか。

肌ラボ 極潤エイジングケアシリーズのラインアップはこちら
(価格は全て税込み。編集部調べ)

<撮影/天日恵美子 スタイリスト/程野祐子(人物)、カナヤマヒロミ(物) ヘアメイク/広瀬あつこ 取材・文/ESSE編集部>

問い合わせ先/ロート製薬 お客さま安心サポートデスク TEL06-6758-1272
https://jp.rohto.com/hadalabo

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