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家事も仕事もスムーズに。おうち時間が充実する住まいのヒント

2021.08.30

新型コロナの影響で大きく変化した私たちの暮らし。おうち時間が長くなることで「より楽しく、健康に暮らせる住まい」へのニーズが高まっています。

在宅ワークやおうちレジャーを実現する上で見過ごせないのが、ウイルスに負けない快適な室内環境づくり。でも、自分たちで家じゅうの空気をきれいに保つのはかなり難しいもの…。

キッチンからの眺め
おうち時間を快適にするには良質な“空気環境”が重要

そこで注目したいのが、セキスイハイムが提案する、最新の抗ウイルス対応フィルターを採用した全室空調システム搭載の注文住宅「レジリエンス100 STAY&WORK モデルTS」。気になる空調システムや設備、プランのポイントを早速チェックしていきましょう!

きれいな空気と温度を保つ快適空調システムで
おうち時間がもっと好きになる!

人生100年時代を見据え、災害やウイルス感染リスクに対応した家づくりを提案するセキスイハイムがこだわったのが、快適な“空気”と“温度”。

クリスマスツリーがあるリビングたとえば窓をあけて換気すれば、新鮮な空気が取り込めて快適ですが、同時に花粉や有害物質まで入ってきてしまうことも。また、リビングはエアコンで快適なのに、一歩、廊下に出ると暑かったり寒かったり…。家の中に温度差があると、プチストレスを感じてしまいます。

そんな困りごとを解決してくれるのが、セキスイハイムが開発した独自の換気・空調システム「快適エアリーT-SAS」です。

快適エアリー換気・空調の流れイメージ図
「快適エアリーT-SAS」換気・空調の流れイメージ図

いちばんの特徴は、窓を閉めたままでも換気できる「第一種換気システム」と、家じゅうを快適な室温に保つ「全室空調システム」を実現したこと。いつもきれいな空気が流れる室内で過ごせる上、寒暖差を感じにくいというのは大きな魅力です。

※1:ウイルスは含まれません。

「レジリエンス100 STAY&WORK モデルTS」の詳細はこちら!

●高性能フィルターがウイルスから空気を守る

抗ウイルス対応フィルター
抗ウイルス対応フィルター

最新の「快適エアリー」最大のポイントは、空調フィルターに採用した新開発の「抗ウイルス対応フィルター(※2)」。室内の空気が循環するときにフィルターを通過することで、ウイルスの活動を抑えてくれる効果が期待できます。また、室外から取り込む空気は、高性能3層フィルターを通ることで、外部からの有害物質(※3)をブロック。家の中にいちばん取り入れたくないものをシャットアウトして、安心な暮らしがかないます。

※2:フィルターに付着したウイルスに対する抑制機能について、JIS規格(JIS L 1922:2016(ISO18184))に基づき実証。ただし、すべてのウイルスに効果があるわけではありません。また、フィルターを通過する空気に対する抗ウイルス機能については未確認。疾病の治療や改善、予防を目的とするものでもありません。
※3:ウイルスは含まれません。

●夏はサラッと、冬の冷え込みもなくして心地よく暮らせる

脱衣所に家族夏場のジメジメした空気や、足元から冷えてくる冬の寒さ…。住まいで感じるストレスを解消してくれるのが、床下大空間に設置された「冷暖房・除湿ユニット」。夏は全館除湿と空気循環で涼しさを保ち、冬は床下からの暖気や輻射熱で足元からほんわり暖かく、廊下や洗面所の寒さも軽減して、1年じゅう快適な住み心地に! また、熱交換換気を採用することで、光熱費の節約につながるのもうれしいポイント。

「快適エアリーT-SAS」のヒミツはこちら!

家族全員が心地よく、
楽しくSTAYできるプランが充実

「レジリエンス100 STAY&WORK モデルTS」には、快適な空気空間だけでなく、家にウイルスや菌を持ち込みにくい設備や、おうちレジャーを楽しんだり、在宅ワーク・家庭学習を快適にする設計プランが充実。ESSE編集部が注目した、これかの暮らしにぴったりな設備やシステムをピックアップしてみました。

●注目1:おうちで手軽にアウトドア気分が楽しめる「うちそとテラス」

バルコニーに家族気軽にお出かけを楽しめない今、天気のいい日は、外でランチやBBQを楽しめる場所があるとすてきですよね。そんな暮らし方をかなえてくれるのが「うちそとテラス」。家族が集える広さのテラスをリビングやダイニングにつなげて設けたプランです。アウトドア気分も味わえる開放的な空間ながら、室内の延長のような感覚でくつろげます。

●注目2:万が一のときにも安心して過ごせる「STAYピット」

STAYビットもし病気になったとき、家族の生活空間と離れた場所でゆっくり休めたら安心です。「STAYピット」(※4)は、個別に換気扇を設置した、もしものときに使える個室空間。療養スペースとして使うときは、室内の空気をそのまま外部に排気できるモードにすれば、家族はほかの部屋で安心して過ごせます。ほかにも、受験前に勉強に集中して取り組める「シェルター」として使うなど、さまざまなシーンで活用できます。

STAYビットイラストトイレやシャワーなどが近くにあると、より独立した空間として便利に使えます。

さらに、帰宅後の手洗い習慣がスムーズにできる「玄関手洗い」や、外から持ち帰ったカバンやコートを玄関スペースにしまえる「そともの収納」など、家のなかにウイルスを持ち込まない工夫も充実!

※4:STAYピットは、ウイルス感染の防止や疾病の治療・改善等をするものではありません

●注目3:仕事も家事も子育ても効率よく両立できる「ワークスペース」

在宅ワークスペースに女性ひと口に在宅ワークといっても、求める環境は人それぞれ。仕事に集中できる個室を望む人もいれば、仕事の合間に家事や子どもの世話をしたいという声も。そんな多様な生活や働き方に合わせたワークスペースを確保できるプランが、忙しい毎日をしっかりサポートしてくれます。

<仕事と家事の両立がかなうピットインタイプ>

ピットインタイプキッチンの脇など、家事スペースの近くにワークスペースを配置したピットインタイプなら、仕事の合間に家事をすませたり、子どもの宿題を見たりなど、働く主婦にとって理想の環境が手に入ります。

<静かに集中できるクローズタイプ>

クローズタイプ夫婦で在宅ワークをしていたり、WEB会議が多いというお宅では、コンパクトなクローズ型のプランが最適。家族にジャマされることなく集中して仕事に取り組めます。

どんなに世の中が変わっても、家族が安心して楽しく暮らせる環境があれば、心強いですよね。おうち時間を豊かに過ごせる空間づくりはもちろん、「きれいな空気と快適な室内環境」は、これからの住まいに欠かせないものになりそうです。

セキスイハイムの資料請求はこちらから!

<取材・文/加藤登美子>

問い合わせ先/セキスイハイム https://www.sekisuiheim.com/

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