84歳・料理研究家、こだわりの「リビングキッチン」。食器は厳選、好きな豆皿はたくさん 記事に戻る スクロールで次の画像 (画像 1/3) この記事を読む 1996年(平成6年)、娘の部屋だった場所を改装して、小さなキッチンを造作。ひとりになった今も、プライベートな時間は、7.5畳のこのコンパクトなリビングキッチンで過ごすことが多い (画像 2/3) この記事を読む 和風、洋風とさまざまな豆皿を保有。前日の残りものやコンビニのお総菜も、この豆皿にのせるだけで印象が変わり、食卓が華やかに。年齢を重ねたら、食べたいものを少しずつが、ちょうどいい(撮影=江口 拓 ©プレジデント社) (画像 3/3) この記事を読む ひとり暮らしになってからマグカップを重用。朝のルーティンのみそ汁はもちろん、メイン料理もマグカップ1つで調理することも。洗い物も減り、ひとりの食事にぴったり