単独ドーム公演が大成功! 10月からは新ツアーもスタート
すべての画像を見る(全11枚)続く最近の活動トークでは、8月にロサンゼルスで行った初の米国パフォーマンスの話題に。『KCON LA 2026』のステージが米ビルボードから「パフォーマンスモンスター」と絶賛されました。
そのイベントについて、NICHOLASさんは「ほかのアーティストのステージから多くのエネルギーとインスピレーションを受けました。今日のショーケースでもその成長した姿を見せたいです」と意気込みを語りました。
さらに、9月5日・6日に自身初の単独ドーム公演を大成功させたベルーナドームの話題へ。
TAKIさんは「今でもあの景色を鮮明に覚えていて、もっと成長したいと思いました」、EJさんは「LUNÉと僕らだけで会場を埋めたことに本当に感動しました」と語りました。
YUMAさんは楽曲カバーについて触れ、「ミニモニ。のカバーは、直前まで迷っていたんです。でもやったらLUNÉの皆さんが『かわいい!』と言ってくれてうれしかったです。ドームの風景は『このためにがんばっているんだな』と改めて思える瞬間でした」とそれぞれ感慨深げに振り返りました。
10月15日からの新たなツアー『2026-2027 &TEAM CONCERT TOUR ‘Mark on you’』への期待感も高まります。
「いつも以上にLUNÉが没頭できるツアーになっているのでワクワクして待っていてください。僕は個人的には(名古屋名物の)みそ煮込みうどんを早く食べたいです(笑)」(JOさん)、「長野生まれの僕ですが、18都市を巡るのが本当に楽しみです」(HARUAさん)、「ぜひご両親や大切な人を連れてきてください」(NICHOLASさん)とコメント。
MAKIさんが「スタッフさんと話し合って準備するなかでどんどん楽しみになっています。はっきり言って今回のツアーはやばいです! 後悔させません」と力強く宣言すると、会場の期待値は最高潮に達しました。
演技面も大注目!『ブルーロック』に続き、映画『ワンダンス』も公開へ
個人活動の話題では、11月27日公開の映画『ワンダンス』で初主演を務めるJOさんが「完成版は瞬きができないほど集中して観ました。ダンスが好きな方にも絶対に刺さる熱い映画です」とアピール。
また、公開中の映画『ブルーロック』で凪 誠士郎役を演じ、世界30以上の国と地域で大反響を集めるKさんは、「アジアツアーの空港で『凪!』と声をかけられるなど、知ってくださる方の幅が広がってうれしいです。この勢いを&TEAMにつなげたい」と語りました。
多忙ななか、JOさんがKさんの映画の演技の相手役につき合って猛練習したというエピソードも明かされ、仲のよさをのぞかせていました。


