お風呂には「アナログのバスクロック」。ゆっくりしたいけれど時間も知りたい
すべての画像を見る(全4枚)お風呂に入るとつい長風呂してしまうタイプの私。しかし、給湯器パネルの時計は見づらいし、時間の感覚がつかめませんでした。
そこで取り入れたのが、無印良品の「アナログバスクロック(防沫型)」。フックでつるすことも、ふつうに置くこともできます。
白地に黒の文字盤でとても見やすく、湯気があっても時間がパッと分かります。もちろん防水なのでシャワーがかかっても安心。時間に追われているときや長風呂しがちな人には、とくにおすすめです。
「今日はゆっくりしたいけど、〇時には上がりたい」「今日は15分湯船につかる」
そんな願いを叶えてくれる、お風呂の必需品になっています。
自分のために置いていた時計ですが、子どもたちの時間管理にも役に立っているようです。必要な場所に時計があることで、時間の流れが把握でき、リズムも整います。
「時計」も「収納」と同じで、自分や家族の動きに合わせて置く場所を決めることで、毎日の暮らしがぐんと快適になることを実感しました。
