人生2度目の推し活は、人生に彩りを加えるものだった…
すべての画像を見る(全2枚)それが今じゃどうだい!
だれもが知っている米津玄師を熱狂的に推している自分が今ここにいる。米津玄師のファンの母数はすごい。たぶん三歩歩けば米津ファンに当たる。
ファンの数が多いってことは共有できる相手がたくさんいるってこと。
おそるおそるSNSで好きであることを発信したら、たくさんの反応がかえってきて中学生の頃に突っぱねていた輪にすんなり入ることができました。あの頃「ヨン様ヨン様」言っていたおばさまたちと同じくらいの熱を帯びて騒いでいます。
熱狂するのってこんなに楽しいことなのかー!!
「踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らにゃ損損」
ほんとそれ!! わたしは見る阿呆でした。
踊る阿呆になって、どれだけ損をしていたか痛感しています。もっと早くに踊れていたら想像以上に豊かな日々を遅れていたに違いない。
だって今同じ推しを持つ仲間たちとの交流がとってもとっても楽しいんですもの。幸せなことに家族も推し仲間。ことあるごとに一緒に楽しむことができてそれもまた最高に楽しいです。
推しがいる生活って暮らしにメリハリが出て幸せが倍増するんですよね。推しという彩りによって40代を楽しく過ごさせていただいております。
これからも「押しは推せるうちに推せ」をモットーに変わらぬ熱意で推していきます!